0-4factory510クーペ,製作日記・その2

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2006.7.7撮影
なんとかホーシングが入りました。

後方から。
ショックはKONIのダブルアジャスタブル。
伸び、縮み両方の調整ができます。

ショック取り付けブラケット部。
車高の調整ができるようにたくさん穴をあけました。

レンコミッションの位置決め中。
エンジンの位置も考慮しながら進めていきます。

モータープレートが取り付く付近
今は広々としています。

この位置にミッションが付きます。
ドライバーの真横です。

2006.7.10撮影
エンジンを仮載せして位置関係を
チェックします。

エンジンマウントはこんな感じ
で作ってみました。

このタコ足は仕切りに苦労しそう。
6-1のSPLだそうです。

2006.7.10撮影
んでもってこんな風に作りました。

かなりパイプフレームらしくなってきた。
エンジン位置は完全にフロントミットです。

ドライバーシートを逃げながら大変な
作業が続きます(ふぅー)

ステアリングもなんなく取り付け完了。
それにしても510の箱は小さくてなかなか苦労してますよ。
230は本当に大きい車なんだとつくずく感じます。
小さい分、軽量できっといいタイムが出ることでしょう!
今回の製作は自分でも驚きの早さで作業が進んで
いるので来年早々には走れるかもしれません。
ステアリングの黒い汚れは、ご存知ハエのウンチです(笑

2006.7.14撮影
だいたいの位置が決まったので
ボディから切り離しての作業に移ります。

マークウイリアムスのデフはこのような
位置関係で取り付けられます。

頭の上のロールゲージを製作中。

ラジエターも取り付け完了です。

ラジエターブラケット。
ブラケット山元製(笑

エンジンはフロントミッド位置に
搭載されます。

2006.7.21撮影
重要コーナーはこのように補強をいれます

見た目でもがっちりして見えますね。

なかなかいい感じです。

バッテン×をいれて補強。

ドライバーシート周りのロールゲージです。

天井はこのように作りました。

製作中。

2006.7.21撮影
シートは座りやすいように加工しました。

燃料タンクの取り付け位置が決定。

とにかくダッシュに備えて補強、補強です。

2006.7.21撮影
シート取り付け用のステーとブラケット

ロールゲージはこんな感じで終了。

コーナーはこのような補強をいれます。
もちろんブラ山元製作。

フロントの牽引フックと補強。

これはFUELプレッシャーレギュレター
取り付けのブラケット。

コイルブラケットです。
すべてブラ山元製(笑

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